葬儀・家族葬でのお悔やみの言葉
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葬儀・家族葬でのお悔やみの言葉

2016年09月09日(金)5:30 午後

葬儀・家族葬においてご遺族のへのいたわりの気持ちを込めたお悔やみの言葉はとても大切なマナーです。

『このたびは、まことにご愁傷様でございます。心からお悔やみ申し上げます。』

が一般的なお悔やみの言葉ですが、病気で亡くなった場合や、事故や急死の場合等
お悔やみの言葉もかわってきます。

『お悲しみもさぞかしの事と思いますが、どうぞご看病疲れの出ませんように‥。』(病気でお亡くなりになられた場合)

『突然の事でまだ信じられない思いです。ご家族のご無念はいかばかりかと、お察し申し上げます。』(事故死・急死の場合)

また、キリスト教では『ご愁傷様』は不適切である為、
『安らかなお眠りをお祈り申し上げます』等。

様々な場面に応じたお悔やみの言葉がございます。

特に注意しなければならないのは死に関する表現です。

死ぬという言葉は帰らぬ人や他界される、
死亡は逝去、急死は突然のご不幸等、
の表現をつかうようにいたしましょう。

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